Yay!風俗!
そんな事はどうでも良いさ~
君と僕とは世界が違ったんだね。
君と別れた僕はひとり寂しく電車に乗る。
行先も考えずにどこか遠くへ行くんだ。
となり街で降りた俺はボーっとしながら繁華街を歩いてた。
中○系の女性が声を掛けてくる。
「マッサージどうですか?」
そんなん君と別れた僕の耳には届かない。
そんな中、手を繋ぎ言って来たんだ。
「ちんちんしゃぶしゃぶあるよ」
そんなん君と別れた僕の耳には届かない。
でも体が反応するんだ。
Yay!風俗!
別れたってどうでも良いさ~
しゃぶしゃぶやってくれよ!
まじ気持ち良いぜ!
Yay!風俗!